[北斗が如く]ストーリー考察

大量のネタバレがあります。
本作にプレイする予定がある方、
一回クリアしてから本編を読むことをお勧めします。

目次:
・本編のストーリーの流れ
・サブキャラの空気化
・本作のステージ
・続編は?


本編のストーリーの流れ
「初期」で予定したストーリーでは?
ご存知の通り、あの時代の漫画は、
人気が出れば、作者がいやでも無理やり伸ばす傾向があります。
実際北斗の拳も、伸ばしすぎて
後期のストーリーが前期にかみ合わない、
やかで弱いエンディングになる羽目になった。
今回の「北斗が如く」、おそらく当時予定していたストーリーと思われます。

原先生もあるインタービューにて、
最初はシン編で終わるつもりでしたとの発言も。
おそらくそれは、
シンを倒し→ユリア救出→ハッピーエンド
という流れじゃないかと、自分なりの想像でしたw

今回のストーリーも、スケールが大きくなって、
時間軸もシンの編の後ですが、
流れも事件解決→ユリア救出→ハッピーエンド
なので、原初なる流れではないかと。
当時のシンプルの傾向も。
いろんなところでいじりまくりですが
実は80年代の漫画事情も相当再現しましたと思います。


「マミア」がヒロインのストーリー
シン編の直後が出てくる、レイとマミア関連のストーリー。
この一回目のデコいれは、今回のストーリーの原型に見えます。
まずは今回のメインヒロインの「キサナ」とマミアの共通点
・豊な村の女長
・親をなくし、大任を承る
・村の防衛と成立に腐心
という、大きいなポイントが合致しています。

マミアは原作でも、一時期はヒロインに仕立てたいの傾向もありますが、
デコ入れでストーリーをのばすため、
またユリアにもどされた、不運なるヒロイン(;'∀')
キサナと今回のストーリーは、
その無念を果たすべく、作り上げたではないでしょうか、
と思えざるを得ないでいます(;^_^A

サイドミッションではすこし顔をだしたマミアではりますが、
本編とは何のかかわりもないでした。
レイにすらもスルーされた。
キサナという分身で無念を果たしましたが、
本人は悲しいまま、まさに「悲哀」、ですね。
(ひょっとしたら、これも弄りのネタかΣ(・ω・ノ)ノ!)


サブキャラの空気化
本作では、ケンシロウ自体すごく濃くしあげましたが、
サブキャラの空気化がかなりひどいです。
原作では、そのサブキャラの熱いエピソードが醍醐味にたいして、
本作は尺の問題でそれをほぼスルーしました。
原作ファン(厨?)にとって低評価されるのも、
仕方ないめんでもあります。
自分にとって、もっとも残念なキャラストーリーの前3位を上げてみました

1位:サウザーとシュウ
サウザーとシュウの関係性、そしてケンシロウとの因縁、
原作のストーリーとキャラ仕立てに非常に重要なポイントです。
特にサウザーを倒し、十字陵が崩れ落ちるシーンは、
原作では一大クライマックスでもあります。

なのに、本作はシュウを消し、
サウザーだけちゃっかり登場、
侵略失敗してかえる、ただそれだけ
中に体の秘密は北斗兄弟の絆を書く重要なポイントなのに、
ここでもあっさり解明。
正直、サウザー登場自体も必要ないじゃないかとw
お互いの背景を仕立てるシュウがいない本作では、
サウザーも空気でしかなくなりました。
トロフィーのネタ要員ですねわかります(∩´∀`)∩

2位:レイとユダ
レイ後半のストーリーと、それを引っ立てるユダ。
わりとレイのキャラクター性がこの後半の部分が大事です。
でも、その部分に欠かせないマミアユダは、
ひとりはちょい顔出し、もう一人が完全に消えています。
もっとも「友達」に近いレイが、
本作ではほんとうにただの友達キャラで終わりました(´;ω;`)ウッ…

ただ、わりとレイ自身のカット数が多いので、
サウザーとシュウペアに比べたら、
ましの方です。

3位:ラオウとトキ
北斗の兄弟として、原作でもかなりのポジションであります。
特にラオウの情と野望の葛藤は、
本編の趣旨の一つでもあります。
ラオウとトキとケンシロウの間の関係は、
北斗の拳の魅力の根本でもあります。

本作では、ラオウはその情を一切みれず、
トキもただの先生や説明役にわりました。
残念度だけといえば、こちらが一番かもしれません。
ただ、両方とも登場する上で、
カット数もそれなりにあり、
前の2ペアより悲しさが少ないと思います。

逆にこいつ
ジャギ様!!
原作とほとんど変わらない分量で登場するこの方w
尺の短さからみると、比重がでかい!
やはり、中身の人ですか!?
中身の人のせいですねわかります(●´ω`●)
(ジャギは真島の兄さん。一方、トキはあの影が薄いお方)
無双で一緒に暴れるアミバも登場してほしかったw
でかいババぁがあるのに・・・


本作のステージ
非常に気になりますw
原作では明言していないが、
原作のステージは日本で、修羅の国は中国思われます。
ただ、本作のステージは中国大陸風満載
原作と合わせて、あくまで個人の推測ですが、
多分どっかの中華街と思います(;'∀')
横浜とか・・・?


続編は?
祭りバカゲーですので、
続編の希望は非常に薄いでしょう。
ただ、各キャラクターはあまりにも薄いので、
再度ストーリーを練り上げ、
原作みたいに、キャラクターを濃く仕上げて、
新説北斗の拳を、期待もしています(∩´∀`)∩



[北斗が如く]宿命ポイント(経験値)稼ぎ+α


荒野で雑魚を倒しまくれ!

ゲーム内でサイドストーリーより早くポテンシャルを持つ
経験値の稼ぎ方を紹介します。
戦闘の慣れも必要ですが、
付加価値とともに、
非常においしいと思います。

目次:
・効果
・お勧め場所
・おすすめ装備&スキル
・戦法
・付加価値


効果
荒野の最強レベル雑魚は、ボス級の経験値は万越え、
しかも量が非常に多く、
一回の遭遇では数万の宿命ポイント(経験値)が手に入れます。
LV70~80の頃なら、一回ではゲージ半分以上もあります。
さすがにそれLVがさらに上がるとだんだん減るですが、
これ以上に効率がある方法は、
おそらく周回でメインストーリーをこなすだけでしょう。
周回しない前提なら、ここは一番と思われます。


場所
自身のLVにも要相談ですが、
最終的に「旧高速道路周辺」が一番です。
ここの雑魚は黄色のマークで、LV大体70~80

右上にさらに桃色マークのLV90超えの雑魚1組がいます。

セーブポイントを起点として、
一周まわるのお勧めします。
黄色4組桃色1組の具合で、セーブポイントにてリセット。


お勧め装備&スキル
腰装備:伝承者のボトムズ
宿命ポイントを上げるいがい、
基本性能も高い

アクセサリー:宿命のベルト
宿命ポイントの入手量を上げる

アクセサリー:怪しいブレスレット
ドロップアイテムのレア度を上げる。
付加価値を高める

宿星護符セット:ガールズセット
宿命ポイントの入手量を上げる

習得すべきスキル:闘気陣関連全部
心のカテゴリー右上にある「闘気陣」
戦闘効率を大幅に上げる


戦法:
闘気陣で秘孔チャンスを作り、連続ジャスト秘孔
これが一番はやい戦法です。
ただ、敵は高レベルで強い。
イージーにしても油断にならないので、
回避と回復として、奥義を混ぜて行きましょう。


付加価値
換金アイテム
結構な確率が落ちます。
これで金策もできるほど。
(黒服に勝てないが)

バギー素材
周囲で落とすものと同じものがもらえる。


それなりの確率で高レベルのがでます!
レベリングついでにレア素材とバギーパーツも付いてきますw
ただ、マップの出る確率がわりと多めなので、
レベリングとの比重を好みで調整しましょう。

宿命珠
そう!ボスでしか落ちないのにここは落ちます!
心、技、体珠3種類とも落ちます。
ただ、確率はかなり低いので、
あくまでボーナスと考えましょう。


回のレベリングが結構大変ですので、
大人しく周回してもいいかもしれません。
ただ、サイドストーリーがリセットされますので、
周回しない前提の宿命ポイント稼ぎは、
やはり需要がたかいですね(゜-゜)
昔いのRPGみたいにマップでぐるぐる回ることを思い出したわ・・・
(;'∀')

[アサシンクリードオリジンズ / AssassinsCreedOrigins]ファラオの呪い 新素材「星の欠片」の入手場所まとめ


今回のDLCでは、
さらに装備を改造したい場合、
新素材「星の欠片」が必要とされています。
入手するには少し手間がかかるので、
現在判明して確実の入手場所を纏めました。
難易度を下げれば、
稼ぎもできると思います(*‘ω‘ *)

テーベ(現世):
・ファラオの呪い(クリアするまで重複可
ランダムで登場するファラオの呪い、
倒すと3個が入手できます
ただ、かなり強いうえで、
回りのNPCを殺しきったあと、撤退しますので、
倒すこと自体がかなり難しい。
特にナイトメア。
利用するにはイージーにしてからお勧め

・アヌビスの影(重複不可
ストーリーの進行で出現する、
異界からの「警備兵」
警備兵だから、一回しか倒せない。
ま~こちらは倒すとレジェンド装備が目当てで、
素材はボーナスと考えましょう。


冥界:
・スコーピオン(重複可
冥界の「野生動物」と考えればいい。
倒すたびに2個が入手できます。
そこまで強くないので、
稼ぎとして一番いい標的と思います。
各冥界の中に生息しています。

・冥界のロケーション宝(重複不可
配置はありますが、そこまで多くはない。
稀に普通のルートポイントにもあります。
ただ、宝なのに、
「炭素結晶」もあって、
結構ひどい冷やかしですねこれ(;´・ω・)

・冥界のミッションクリア報酬(重複不可
とりあえず、ミッションをクリアしましょう。



体から見ると、やはりこの世界の素材ではないという設定で、
入手先は冥界がメインになります。
ま~手早く稼ぎたいなら、
今の段階ではスコーピオン狩りが一番ですね!
(●´ω`●)

[アサシンクリードオリジンズ / AssassinsCreedOrigins]大型DLC第二弾「ファラオの呪い」プレイ感想レビュー


ストーリーモードロングプレイ


大型のDLCもこれで最後で、
前回よりさらにボリュームが増えた。
新地域マップも相当大きい
アサクリ好きにはたまらないと思います・・・
が、複数攻略の自分にとってはかなり辛いと思います(;´・ω・)

目次:
・今回のDLC概要
・良い点
・不足点


今回のDLCの概要
・レベルさらに解禁
もちろんのことですが、
今回は+10になります。
さらに増えるのはうれしい反面、
レベリングがより大変になります。

・強敵との闘いが主軸
今回は暗殺より、強敵と戦う機会が大きく増えました。
いままでの進み方と変わります。
象の攻略記事もいってましたが、
暗殺はいつこやらでしょう(;'∀')

・新素材登場
装備改造のレベルも解禁しましたが、
今回は炭素の結晶ではなく、
新素材「星の欠片」が必要となります。
改造がより難しくなります("^ω^)・・・

・難易度がより高い
ま~強敵との闘いがメインとなり、
ゲームの難易度自体もかなり増えました。
強化も前回のDLCより条件が厳しいゆえ、
全体の難易度があがりました。
最初からのナイトメアがかなりの歯答えです。


良い点
より大きいマップと新世界
今回のマップの追加は、相当なボリュームになります。
ストーリー自体も関与する。
ネタバレしたくない故、
一度ゲームを進んでみましょう!

新しいアビリティ
今回のDLCは念願の新アビリティが登場。
ただ、レベリングもそれなりに大変なので、
取得には骨折れそうです(;'∀')


不足点
素材の入手困難
今回の改造素材である星の欠片
入手自体は結構困難で、
手段の情報も少ない。
プレイヤーの強さを意図的に抑える感じもします。
最近本当に素材ゲームばかりで、
かなり飽きてきますね・・・(-_-;)

それなりのバグ
割と結構ありまして、
ストーリー進行にも支障がでるほど
本日もアップデートがあり、
向こうもバグのこと承知しているようですねw
ま~量が増えればバグもふえる、
特に今回は突貫作業もみえましたので、
割と予想内ともいえようw


回のDLCはラストになりまして、
おそらくオリジンズの物語は一旦ここで終わるでしょう。
本体の出来自体すでにいい方ですので、
アサクリファンなら、
ぜひこの物語の終焉を見届けることをお勧めします!

[北斗が如く]感想レビュー+初期攻略のすすめ


約10時間ほどのプレイのレビューでります
相変わらず、実況もスクショも許されない・・・

相当たるバカゲー!
この大前提を理解してから進みましょうw
北斗の拳と龍が如くシリーズのコラボであり、
もちろん龍が如くシリーズの影がおおく、
本編でもよく比較するつもりです。
また、これまで最新の北斗作品、
北斗無双シリーズも比較対象にします。

目次:
・本編概要&特徴
・いい点
・不足点
・初期攻略のすすめ


本編概要&特徴
本編概要:
龍が如くシリーズにの取って、
北斗の物語を乗るしくみです。
ですが、北斗に関しては、
既有のストーリーではなく、
前半のストーリーを、一部編纂する形になります。
大筋がおなじものの、流れがかなりかわります。
一部の登場キャラもかわります。
例えばみんなのアイドル、アミバ様がぁ・・・
ストーリーに関しては、
龍が如くのキャラクターが演じる
独立な新説としてみる方がいいと思います。

戦闘、町、生活動きに関しては、
完全に龍が如くシステムになります。
一番改変したのは、ヒートアクションになります。
ヒートアクションが「奥義」に変り、
ゲージをたまって使用することではなく、
コンボの一つとして使用することにかわります。
より北斗神拳という拳法を再現になります。
また、戦闘面ではもともと似ているとは言え、
やはり真・北斗無双の面影があります。
全体的なシステムと操作感覚からでも、
真・北斗無双に近いと感じられます。


特徴:
・いじる!めっちゃいじる!
北斗も龍が如くも、
個別に独特のネタまわしがあります。
今回のコラボで、お互いにいじります
しかも、かなり( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
ま~トレーラーのバーテンダーケンからもう分かると思いますw
他に随所も結構そういったネタがはいります。
特に両方に詳しいプレイヤーなら、
結構笑える( ´艸`)
また、いじりを入れたことで、
より人間味があるケンシロウが見えます。

・旧世界とのつながり。
今回の北斗はほかの作品と比べ、
一番の違いでもあるかもしれません。
今回のメインの町は結構近代化ですので、
旧世界とのつながりと影響、かなり強調されています。
いままでの北斗にないものの、
よりリアル感を感じさせるのもいい。

・特徴がある奥義回し。
前もかきましたが、本作では、
ヒートアクションが「奥義」かわりました。
まずは攻撃でドクロゲージをたまり、
秘孔を突くあと、奥義が使用できます。
ゲージの制限ないかわりに、
手間が龍が如くより多い。
しかもこの奥義システムは攻略のキーでもありまして、
なるべく慣れるよう意識することがおすすめ。
この変化は、「拳法」を使う感覚にもつながります。

・難易度が上がるQTE
以前は時間内でボタンをおせばいいですが、
今回は、タイミング系のQTEもありました。
もとのQTEを合わせ、難易度が結構あがります。
新鮮な感じもありますが、
初見ですべてのQTEをこなすことは、本作では結構難しい。

・レベルアップと通貨稼ぎに制限
レベル面では厳密にいうと、スキルの習得に制限を掛ける。
今回のスキル習得は、
チャプタークリアが条件の物がありまして、
龍が如くシリーズみたいに、
頑張れば初期でもカンストというやり方は、
本作ではかなり制限されております。
通貨の稼ぎ効率も、ストーリーの進捗により変化し、
前半で稼ぐことが結構難しい。
装備とLVをそろえて戦いたいなら、
2週目以後ですね。


良い点
演出が格好いい
本作の演出は、相当力を入れております。
龍が如く自身の回しをくわえて、
元の北斗の感覚と、近年北斗無双の演出の良いところを取り入れ、
完成度が高い仕上がりになります。
HDでありながらも、
あの時の感動を再現ができたと思います。

声優演出の違和感がすくない
声優の配役と演出は、
現在はまだ大きい違和感があるキャラがいない。
ただ・・・
やはり龍が如くのキャラに意識します!
特にサイドミッションのケンシロウは、
どう見てもあれは桐生ちゃんでしょうか!
前半も書いてましたが、
「龍が如くのキャラが演じた」
という見方がおすすめします。

ネタ満載
いじりまくりですねこりゃ。
ケンシロウもサイドミッションではのりのり・・・
原作厨なら発狂するでしょう( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
両シリーズがすき、加えて先入観がないなら、
結構笑えるところが多いです。
また、原作はかなりクールで、
たまにブッラクジョークしか言わないケンシロウですが、
本作ののりにより、実はより「人間」にみえます。
ストーリーも違いますし、
パラレルワールドと割り切って楽しめましょう(*‘ω‘ *)

バギー+ステレオ
本作では。バギーあるぜ!
北斗の拳+車、まさしく男のロマンが満載!
荒野で走る姿はまさに世紀末!
操作の感覚はFF15ににてます。
そして同じくステレオが搭載しています。
しかもなんと!このステレオシステムには、
懐かしい名曲も入っております!
「愛を取り戻せ!」「Tough Boy」など、
聞くと思わず涙が( ;∀;)
全おっさんが泣いてました。


不足点
セーブポイント制
本作では、伝統なセーブポイント制に逆戻りしました。
正直、やはり不便で仕方ない。
崩壊した世界の不便さを再現しようとするでしょうか?

いくつややこしいミニゲームシステム。
レベルアップの制限とともに、
ミニゲームも意図的に不便なっもの持ち込んた。
特に「交換」システム。
世紀末の再現とはいえ、
やはりかなり使いにくい。
しかもトロフィーも絡んでる・・・
確信犯ですね(;'∀')

メイン町が小さい。
本作の町は、神室町だけに比べてもかなり小さい。
施設は一応あるものの、やはり寂しい感じます。
荒野マップはあるですが・・・
荒野ですからね(;´・ω・)
多少な手抜き感も否めないところです。


初期攻略のすすめ
特殊な操作とリズムを意識して慣れましょう:
本作の操作自体、独特とは言えないが、
リズムと大きくかかわります。
その戦闘リズムになれないなら、雑魚戦でも苦戦します
(イージーならいいけど、ハードはねぇ・・・)
はやいうちに意識して、
技を回してみましょう。

とりあえずストーリーを進もう:
上にも記しましたが、
本作は「レベル」と「稼ぎ」にいろんな制限を設けています。
ストーリーをすすまないかぎり、
その制限に苦しめることが多いです
まずストーリーをすすめ、要素を開放してから、
稼ぎに入りましょう。
フル強化のゲーム進行は、
2週目以後にしとこう~


初でも書いてましたが、
本作は結構、相当、かなりなバカゲーであります。
世紀末のむちゃくちゃをくわえて、
さらに龍が如くシリーズの悪ふざけを暴走させたwww
自分にとっては、めっちゃ楽しいですけど。
基本システム面では、意図的な制限以外、
しかと整っています。
全体的にいい作品として仕上げています。
特に先入観がないのシリーズファンにおすすめします!
シリーズファンじゃなくても、
バガケーや80年代を体験したい方々にも
お勧めできる一品です(`・ω・´)b


[モンスターハンター:ワールド]サークルとしてのノマランド[雑談]


あまりいい主題の記事がないので、
これを書きました(;'∀')

ノマランドは一応、
モンスターハンターワールドにて、サークル活動をしています。
ただ、MH:Wの活動では、無理に拡大せず、
メンバーに気楽で遊べれる場所提供する。
と考えております(;'∀')
ま、メンバー全員が「知り合い」になるが前提の活動ですね
(∀`*ゞ)エヘヘ

ま~自分の余力がたりないこともありますがw
他にも色々問題がおるね(-ω-;)ウーン

これでギルドカードのトロフィーがさらに遠くになるですね・・・


ノマランドの知り合いになりたいハンターがあれば、
自分に連絡してね( *´艸`)

[真・三国無双8]攻略:対武将戦のすすめ



シリーズ記事
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今回は本作の対武将戦を
各武将共通の部分を基本から応用まで、
纏めたいと思います。

目次:
・初期ー基本コンボ
・中期ー騎馬戦
・後期ー属性+専用コンボ
・特殊応用小技


初期:基本コンボ
この時期は自分の装備はかなり貧弱で、
敵もそれなりに弱い。
正直、まさに基本コンボ回しを慣れる時期でもあります。
各トリガー攻撃+フロー攻撃を順番回すだけで事がたります。
サンプルとしては
トリガー気絶→フロー→トリガー打ち上げ→フロー→トリガー転倒→フロー
これでループだけになります。
基本じゃ基本ですが、応用コンボもこの基本の派生。
操作感覚はシリーズ作は結構違うので、
この時期を利用して慣れましょう。


中期ー騎馬戦
中期である程度金があったら、馬購入しましょう
本作の騎乗ではかなりつよい。
馬の方向を調整し、
馬脚と武将の攻撃でうまく連携すれば、
一方的に攻撃することすらできます。
フィニッシュボタンが出たら、
馬から降りてとどめを刺す。

ただ、馬上では属性がすかえないので、
後半になると、やや火力不足気味になります。
安定性は変わらないが(;'∀')


後期ー属性+専用コンボ
本作の後期&高難易度のダメージソースは、
やはり属性でした。
スリップダメージがえぐい毒と、
直接ダメージが一番高い斬の組み合わせがおすすめ。
まず毒ではじまり、「病毒」状態にさせたら、
斬属性に切り替わる流れです。

動画中の曹操のコンボは
トリガー気絶→□x5+△→追い打ち空中コンボ最後まで(ここまで毒)
→トリガー打ち上げ→空中コンボ最後寸前止まり(ここまで斬)
→最初から繰り返し。
になります。無双攻撃は好きなタイミングで入れればおk。
地形や雑魚の邪魔がなかったら、無限コンボでもいけます。
(本作は邪魔が非常におおいけどね(;'∀'))

各キャラのコンボ回しの仕方がちがうですが、
毒→斬の流れは、現時点では最強でも言えましょう。


特殊1:水中
敵味方にかぎらず、生身で水の中に落ちたら攻撃行動ができません。
ただ、馬を乗ればできます。
また、NPCは水中におちたら、
上陸だけを目指す傾向があります。
それを利用し、敵武将を水中に追いやって、
馬を乗って進路を阻めば、一方的に攻撃ができます。
敵はガードすらできないままはめ殺されますw
ただ、やはり馬上ですので、属性が適用外。
後半になると、武将を倒すには時間がかかります。


特殊2:奇襲
奇襲+奇襲属性増加+毒の組み合わせは、
実に恐ろしいものです。
奇襲が成功すれば
大幅に威力が増えさせた毒はあっというまに敵武将のHPを削る。
名乗るの特写時間ですでにHPが1/3以下になることもw
奇襲自体もかなり有用な行動の一つなので、
チャンスがあれば積極的に使用しましょう


特殊3:ヘッドショット
本作の弓も大出世。
ヘッドショットの威力は、恐ろしいほど高い。
無双武将の補正がなければ、
強敵ですら一撃で殺せるほど。
また、カメラを回すと、
あら不思議、連れが消えましたΣ(・ω・ノ)ノ!
これを利用して、古銭狩りの再度沸きを狙うことも可能です。


通の部分は一通り纏めました。
この後は各武将の専用コンボを開発する予定です。
毎回につき5~10人を紹介したいと思います。
その時もよろしくお願いします!
(o*。_。)oペコッ


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[真・三国無双8]攻略:中盤で古銭の稼ぎ方

狩場の情報は随時更新
最終更新2018/02/12
説明動画
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古銭は現時点で結構手に入るにくいし、
主に任務報酬がおおいですが、
任務に限らず、中盤で大量に稼げる方法を紹介します。
布貨、刀貨、蟻鼻貨、環貨
全種類対応できます。

目次:
・下準備
・目標
・注意すべきこと
・狩場


下準備:
それなりに戦える装備の整えましょう。
目標は強敵ともいえます。
まず好事家の狩りポイント報酬を全入手することがお勧め。
(ここは一匹を狩るだけでできますので、また別のところで紹介します。)
それで1キャラ分の装備を整えましょう。


目標:
マップにある強敵の連れの「〇賊系」の敵です。
ただ、敵将と分類された「頭目」ではなく、
時々隣にいる、「名前がある雑魚です」。
(ただし、雑魚でも頭目の名前があれば対象外)
対象は大体群れになり、
しかも小隊の間結構近い。
効率を上がるには、
戦闘自体に慣れる必要があります。
たおしたら、古銭は「確実」ドロップ

また、こちらの敵を全滅すれば再生しますので、
繰り返し利用できます
再生時間があるため、いくつのポイントを回す方が得策。
現在一番LVが低く、かつ数が多いところは、
動画中にある、
泰山の隠れ家と東の展望台の間です。
他のポイントはまだ開拓中
(あるじゃあるですが、敵のLVは結構高め)
一つの強キャラで他のキャラを養う方がいいかも(;'∀')


注意すべきこと:
・全滅を忘れずに
本作はオープンワールドの制で、
色々フラグが不安定です。
念のために、全滅するほうが、
再生を促しやすいです。

・名前を特に注意
目標の時も書けましたが、
たとえロックオンできない雑魚でも、
「頭目」がつければ対象外です。
頭目になると、古銭ではなく「書物」になります。
こちらは素材として分類されていますが、
説明では「用がない」と・・・換金していいでしょうかねw
換金していいと確定できたら、
金策も一緒に補えますね。

・結構強い。
強敵の武将と必ずつるむ上で、
再生させるために全滅する必要もあります。
集団を発見するとき、
まずセーブして、
そして舐めないよう立ち回りましょう。


狩場:
・泰山隠れ家の周辺
・桓山隠れ家の周辺
・烏巣と延津の間
・広宗の北西(そして北へ延々続く)
・漢中の北西


こで稼げば、
中盤ですでに最強武器ではなく、
最強クラスの装飾品と宝玉を手に入れることが可能。
ただ・・・古銭はやはりレアアイテムと分類されますので、
稼げるけど、手間はそれなりにかかる。
竹簡を収集し、装備を開発できる事がやはり一番です。
古銭はあくまで、
一人目のワンセットのため!
と考えればよいでしょう。
(∀`*ゞ)エヘヘ



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[真・三国無双8]感想レビュー

実況シリーズ

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10時間ほどプレイした感想です。
シリーズも長い年月で8作目、
大きく革命が起こしました。

目次:
・概要&主な変更
・いい点
・不足点


概要&主な変更
概要:
無双であることで、ま~とりあえず敵をすべて倒す
というゲームで、もう説明不要でジャンル化されるほど。
シンプルで分かりやすいストレス発散系
ただ、本作ではいくつものの根幹的な部分を変更しました。
正直、進化でもいえますが、
いくつの部分が複雑化により、
無双のいいところの一部を犠牲にしたかもしれません。

主な変更:
・ストーリーの進み方
お馴染みの章刻みですが、
一章で一つのステージになり、
戦況はマップのすべてで進行します。
また、各章の主なストーリーの大筋はおなじですが、
選択したキャラクターにより、
細かい変化を入れています。
キャラ差別化とコストの節約の両立が見えますw

・オープンワールドRPG仕立て
従来の無双ではなく、
ゲームの進行はほぼオープンワールドのARPGに近い。
人との会話、サブストーリーと依頼、
店と家の設置など。
なんと、武器はドロップではなく制作に変りました(;'∀')
マップ上で狩りや釣りで素材を集め制作・・・w
もうMHに意識し過ぎじゃないかなw
逆に各戦場の規模はさすがに過去の1ステージに足していません。
(-ω-;)ウーン

・アクションシステムの一新
モーションが変わったではなく、
以前の「チャージ攻撃」の発動仕方が変わりました。
普通に□と△の攻撃が存在したものの、1パターン。
代わりにいつでも発動できる「トリガー攻撃」R1+?
になります。
そして各トリガー攻撃に、役割を明確に与えます。
従来の無双と5の融合ともいえよう。
これにより、コンボの仕方が大きくかわりました。
新鮮ではあるものの、
守旧派にとってまた「これは無双じゃない!」
と喚くでしょうwww
だか、この部分は正直あくまで相性と思います。
自分はどちらかというと、以前のやり方の方がいいかも。
まだ馴染めていないかもね。

・コンボの仕方が大きく変わります。
上でも書いてましたが、コンボの在り方が大きく変わりました。
トリガーは連続使用ではない限り、いつでも発動できて繋げます。
その故、過去の格闘ゲームみたいに固定されたコンボではなく、
敵の反応を見つづ、技を選択する形になります。
特にリアクト攻撃のシステムもあり
(北斗無双の南斗見切りみたいなシステム)
よりリアルタイムに反応が必要となります。
また研究が必要炉思います。

・デザインがよりオリエントに
無双はシリーズにつれ、服装のデザインが西洋にずっと傾けていました。
今回はかなり東洋風に変わりました。
かなりです。
好みでもありますが、
自分にとっては世界観があって、こっちの方がいいかも。
ただ、「ファッション」だけから見ると、
西洋風がいいかもw?


いい点
リアルタイムの戦場推移
今回は時間の進みに連れ、戦場もリアルタイムで変わります。
遠く離れる場所で戦が起こり、
戦況がかわります。いかにリアルな戦場に変りつづある。
逆に、以前みたいに各部隊を救援するためにマップを走り回ることは、
本作ではなくなりましたw。
うれしいもある反面、ちょいと寂しいかも(;'∀')

戦略の拡張
マップ上でやれるこたが結構多く増えて、
戦略の選択も増えました。
しかも、その戦略の選択により、
NPC達も反応してくれます
リアクションがあるからめっちゃ楽しいヾ(*´∀`*)ノ

町の再現
今回はRPG仕立てですから、町も再現しました。
結構いい雰囲気。
しかも、以前のもの好き雑兵ももちろんの如く存在!
兵だけでなく、民もw
本当、一層のこと、RPGにしたらどうだ?


不足点
画像面ではほかの同レベルゲームより弱い
イベントシーンではっきりにわかりますように、
テクスチャはそんなに綺麗ではない。
また、ポリゴン数も少ないほうです。
しかも、オブジェクトが増えすぎると、
画面遅延、隠形兵、表示ミス、ガクガク、ポリゴン破片
などの問題も存在しています。
技術力はやはり鬼門ですね~
KOEIとωForce・・・

複雑化
今回は全体的に、
「かなり」複雑んありました。
かなりです。
できることが増えるにつれて、
以前のシリーズ作と同じ結果を得ようとしたい場合、
より長い時間と工夫が必要。
分かりやすさが売りお一つの無双ジャンルにとって、
致命的な欠点ともいえよう。
ここまで工夫させようとしたいなら、
少なくとも以前より以上の報酬が欲しいところです。

やはりNPC対PC
NPCのAIは、
そこまで賢くはない。
最もわかりやすいことは、
野生の動物は、PCしか襲わない・・・
他に人間の敵兵が存在するとき、
手を組んできます。なんでよ!ヽ(`Д´)ノプンプン
他にもちらほら、似たような事象が見えます。


作では、実はかなり革新的です。
ただ、それを「無双」に組み込むことは、
結構難しいでしょう。
かみ合わない部分が実は結構見られています。
それでも、進歩がないことよりはるかに良いと思います。
是非革新をめざして、調整して、
より完成度を高めてほしいところです。
エンパイアズに相当期待できそうと思います!
是非挑戦する姿を続けてほしいです
(ノ・ω・)ノオオオォォォ-



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[モンスターハンター:ワールド]HR49→50キー任務クエスト「キリン」


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「この雷鳴は天罰か、祝福か」
HR49以上に行きたい場合まずこれに勝たないといけない。
最初は勝てる気がしないが、
やっと倒しました・・・苦戦の末ね
そして色々分析し、
この歴戦個体キリンの特徴と攻略についてまとめました。

目次:
・このキリンのスペック
・正攻法で勝には
・制作側の思惑
・無理でも勝したい攻略法


このキリンのスペック
クエストのマークから見れば分かる、
このキリンは、「歴戦個体」であります。
古龍で歴戦個体、めっぽう強いイメージですが、
実は普通のキリン、すでに破格のスペックを持ち
相性など除いて、スペックだけなら
現バージョンでは最強のモンスターであります。

この歴戦キリンの雷撃の威力は、
雷属性に特化する自分の装備でも、
装衣(耐雷、体力)無しなら即死
耐雷の装衣を使用すれば、6~9割の間に変動します。
実は普通の個体なら、
装衣(耐雷、体力)無しの場合でも8割当たり削れます。
ダメージだけからみると、さほど増やしていない
この歴戦キリンの強さは、「歴戦」からではなく、
キリン自体が強いであります。

また、機動力がたかく、防御も最高級。
加えてコンボのような連続攻撃とランダム性が高い落雷、
極めて防ぐ難い。
たとえ一撃で生き残っても、
異常状態とそのあとの連続攻撃で命を落とすことも結構あります。
一撃のダメージが即死ではないとはいえ、
実質即死であるケースも結構あります。
戦場である陸珊瑚の台地の色が保護色になり、
落雷の判別がさらに難しくなる。
すべてに合わせて、最強の名に相応しい存在。

ただ、動きは自分の記憶中の10年前の2Gキリンと大きく変わっていないため
シリーズ馴染みのプレイヤーなら、
それなりに対応できると思います。
完全初見なら、
苦戦に強いられることは仕方あるまい。


正攻法で勝には
「完璧な準備」につきます。
自分の苦戦の理由も実はここで分かります。
また、キリンの不規則の動きを慣れ、把握ことができれば、
勝率も上がります。

ただ、ここの準備とは、ただ防具を作って、
強化するだけではない。
問題は「装飾品」にあります。
高級な装飾品を手に入れ、スキルも固める必要があります。
古龍以外の歴戦個体と戦い、
装飾品を取得することは避けては通れない道。
もちろん、耐雷の装衣もほぼ必須品であります。

あとは、場数をこなし、
キリンの動きをなれ、把握すること。


制作側の思惑
任務とHRの関連性の傾向から見ると
ストーリー→HR29→HR49→それ以上という段階、
下位上位→Lv1歴戦→Lv2歴戦→古龍歴戦
というレベルデザインでもあります。
其々の段階でしっかり準備して、
キークエストを挑み、さらなる段階へ進む思惑と思われます。
ただ、問題は「レア素材」のでなさにありますw
自分は特に寄り道をせず、
ただ自分に合う防具1セットと各属性の太刀を作るだけで、
歴戦を未体験のままでHRが48になりました
ここまでHRが上がるのは、装備の所要素材にレアがあり、
そのレア一つを求めるだけで、運が悪いとき
数十回も同じモンスターを多をさないといけない。
加えてHR29の歴戦バゼルギウスは勝てないほどではない相手でもあり、
それで重なり、HRが一気に48になりました。
同じ経験素するプレイヤーなら、
キリンの強さに愕然になるのも無理はないと思います。
ちなみに記憶中、2Gのキリンはここまで反則していないはずw

無理やりレアの確率を下げ、
ゲームを延命をしようとするが、
それによりレベルデザインの面で重大な綻びが生じたわけです。


無理でも勝ちたい攻略
キリンだけではなく、
すべての古龍にも効く方法です。
ただ、代償として素材と時間がかかりますw。

この方法は「ボンバーマン」であります。
ま、最低限は任務失敗の前に、キリンを瀕死させることができること。
そのあと、キリンは巣に戻って眠りますが、
ここから爆弾だけで戦います:(;゙゚'ω゚'):
眠ったキリンを確認したあと、頭のところで爆弾Gx2を設置。
スリンガーで爆発させた後、すぐ逃げる。
キリンはあまり追尾しなく、再度眠りにもどります。
そして、また爆弾を、これでループ('Д')
かなり卑怯ですw
どうしても勝てないなら、この方法で試しましょう。
ただ、任務失敗までキリンに瀕死させることが最低条件です。



こまでプレイしてきて、
このキリンを攻略成功後、
やはり、本作の延命措置がやりすぎたと感じます。
そこで根本的なレベルデザインが破綻することは、
本末転倒ではないでしょうか。
長く遊べていただきたい気持ちは理解できますが、
そのプレイ経験中のストレスの減少も、
力を入れていただきたいところですね(;'∀')



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