[ ヘル・ワーダー / HELL WARDERS] 感想レビュー [インディーズゲームレポート]


ストーリー+初回クリアゲームプレイシリーズ
https://www.youtube.com/watch?v=aj4OZH3Qrwg&list=PLGNvS3-XzEskmN3gZHQYejST-5FsVtcyi

今回は単品作品あまり見けれない
タワーディフェンスジャンルのゲームです。
ファンタジー要素と自分と操作できるヒーローを加えて、
戦略の幅を広める一作になります。
総合評価:中高

目次:
・どんなゲーム
・優れた点
・不足点
・ここは頑張った
・お勧めできる/できない人


どんなゲーム
・ユニットとヒーローを同時に操るファンタジーTD
以前ここで紹介したヴァンヘルシングと似ていて、
操作できるヒーローと自動ユニットを同時に駆使する必要がある
タワーディフェンスであります。
プレイしていて、やはり両方ともうまく使わないと攻略できないです。
ただ、どっちを比重に置くことも戦略の一つで、
わりと多彩にプレイできると思います。

・パズルゲーム
ま・・・アクション要素もあるので、
間違いられやすいかもしれませんが、
TD自体はパズルゲームと考えていいでしょう。
敵の種類と順番を考えて、正しい配置で対処する。
ただ、普通のパズルゲームより不確定要素がおおく、
正解の範囲も比較的に大きい。

・ボス戦はある
TDで扱いにくいボス戦も存在しています。
しかも巨大な奴(;'∀')
こちらはただ「強い敵」だけではなく、
ギミックの一つでもあります。
その攻略にもパズルを解く側面が強い。


良い点
よく調整された難易度
歯ごたえはかなり、「ちょうどいい」です。
決して簡単ではないが、
そう簡単に心折れることもありません。
難易度をいじしつづ、プレイヤーを継続にさせる調整は、
素晴らしいと思います。

「画面」は綺麗
ま・・・専門的に言えば、「テクスチャー」がきれいです。
ぱっと見はかなりいい仕上げを感じられます。
豪華であり、雰囲気もいい。
ま・・・カメラを近づけるとばれますが(;´∀`)
ただ、このゲーム自体はそこまで近く見る必要もないので、
こういった工夫を入れた表現は、
評価すべきと思います。


不足点
ヒーローの動きがぎこちない
操作きゃらの動きはあまりなめらかではなく、
固い印象と見受けられます。
ま・・・メインはタワーディフェンスなので、
あまり重要ではないが、ちょっと気になるですね。
ユニットの設置もメインキャラを操作する必要があるから(;´∀`)

ユニットの種類が少ない。
総種類が少ないと同時に、ユニットはアップデートでの変化もありません。
これはちょっと残念ですね。
もしアップデートで外観の変わりがあれば、
見た目が飽きにくいと同時に
アップデートしたユニットが分かりやすく、
配置面でもしやすくなり、
より高質なゲーム体験ができると思います。
アップグレードしても、光の玉が追加されるだけ

細かい調整が雑
細かいところの調整がおろそかにする節があります。
一番困るのは、アップデート効果説明なしステージの落ち穴になります。
説明がない故、アップデートの効果は全く分かりませんので、
ステージ攻略の戦略立てに支障が出ております。
また、ステージの落ち穴の設定がある同時に、
ヒーローの動きと当たり判定もがばがばなので、
かなり落ちやすい。
落ち穴が多いステージは相当なストレスです(-_-;)
ありとあらゆる可能性で起きる墜落死


ここは頑張った
・基本調整がしっかりしています
ゲームの中心部ともいえる主軸と基本調整が、
相当な力を入れると見受けられています。
確かに細かい不足が散在するものの、
TDゲームとして、高い完成度と思います


お勧めできる人
・気軽プレイが好き
・パズルゲームが好き
・ダークファンタジーの世界観を好む

お勧めできない人
・パズルゲームが苦手
・暗いゲームが嫌い


ワーディフェンスは元々、
ミニゲームを中心に活躍しているジャンルんの一つで、
TVゲームなどの据え置き機上ではあまり見けられない物です。
本作は「大作ぽく」仕上げましたが、
中心は良くても悪くてもミニゲームです(∀`*ゞ)エヘヘ
壮大な世界を求めることは無理はありますが、
気軽プレイできる面で、
気分転換用のゲームとしてプレイすることはすごく適していますよ
('ω')ノ


[ ARAGAMI 荒神 ]感想レビュー[インディーズゲームレポート]


実況プレイ動画シリーズ

PCではすでに2016で発売しましたが、
PS4では今年のです。
インディーズゲームでありながら、
ステルスアクションという難しいジャンルに挑戦する一作です。
表現力とステルスアクションの新しい可能性を探求するの意欲作ですが、
ゲームバランスの調整には不足があると思います・・・
ま、やはり資源配分ですね(;'∀')
また、追加エピソードNight Fallもあります。
総合評価:中

目次:
・どんなゲーム
・優れた点
・不足点
・ここは頑張った
・お勧めできる/できない人


どんなゲーム
・ステージ制ステルスアクション
本作は一時代前の、完全ステージ制のステルスアクションです
オープンワールドみたいな探索要素は全くありませんw。
ステージの配置はすべてギミックと攻略のためにあるとみていい。
また、一度過ぎたステージなら、戻ることもできません
(ミッション選択制でもないので)
2週目じゃないと戻れないです。
自由度がないものの、
ストーリーの伝えがよりスムーズになり、
分かりやすかったです。

・影の力
本作の目玉であり、
ステルスアクションに新しい可能性を探求する試しでもあります。
現在のステルスアクションの主流の「リアル」ではなく、
オカルト要素の「影」の力を中心にとしています。
特に影の間の瞬間移動いかに操ることが攻略の肝でもあります。
いままでと違うステルスアクションを味わうことが可能です。
瞬間移動する瞬間w

・ミスすれば高確率で即死
オカルトの力を対抗し、難易度バランスを維持するためでしょうか、
このゲームは基本即死ゲームと考えていい。
敵の性能が高い上で、攻撃が全て即死攻撃ですw。
真っ向勝負することは、このゲームでは不可能なので、
発見されたら全力で逃げるしかありません。
うっかりで一撃でも受ければやり直しになります・・・
\(^o^)/オワタ


優れた点
影の力による新感覚
本作の目玉の影の力。
かなり成功ともいえる要素と思います。
特に瞬間移動がもたらした新しいプレイスタイルが素晴らしい。
影の配置と敵の位置をうまく計算し、
敵を翻弄することがまさに快感でも言えましょう。
逆に、考えべきことがふえることもありますが(;'∀')

インディーズながら高い表現力
資源が足りないものの、
「表現」がかなりいいと思います。
画面は綺麗とは言えないが、
色使い、雰囲気、セリフ回しなどなど、
ストーリーも組み込んで作り出す世界観は、
称賛に値すると思います。


不足点
難易度&システム調整の不足
影の力の強さを対抗するため、
全体的に難しい目に調整したでしょう・・・
ただ、難しい過ぎます
ていうか、この難しさ+無情なシステム調整で、
難しいステージを攻略することを楽しむより、
理不尽なシステムに苦しめられる面が強い。
ここはもはや本作において最大な欠点であり、
大きいな減点ポイントでもあります。

また、UIの情報量もあまり足りていません
特にトロフィーに絡むステージごとの達成要素、
クリアしない限り、参照することができないmのがかなりうざいですね。


テンポが遅い
これもおそらく難易度調整ミスの付き物と思います。
敵が強く、慎重にいかないといけないことは、
ま~仕方ないと思いますが、
一番の問題は「殺し演出」です。
この演出がかなり長く、ゲームのテンポを損なうだけでなく、
殺し中で発見されるリスクも大幅に増え、
難易度をさらに上がることになります。
特に複数の敵を相手にするとき、さらにイライラしますね。
この演出は必ず演出しきれます・・・


ここは頑張った
・演出と表現
優れた点に手も書きましたが、
この面においてはかなり素晴らしいです。
限られた資源でここまでできることは、
力を注ぐことに違いないと思います。

・ステルスアクションの新しい可能性
MGSシリーズの終息により、マンネリ化しつづあるステルスアクションに、
新しい可能性を追求することで、
また新しい方向ができ、
ステルスアクション自体を盛り上げることあるでしょう。
実は今回のアサシンクリードオッデセイにも、
DLCクエストにて荒神のスキルらしきアビリティを追加しました。
本当に影響受けてたかどうかは知りませんがw


お勧めできる人
・ステルスアクション好き
・高難易度ゲーム好き
・めげない心の持ち主

お勧めできない人
・爽快感重視
・テンポよくゲームを進めたい
・アクション苦手


合評価に中だけあたえましたが、
「遊び」の部分は実際かなり素晴らしいと思います。
ただ、システムやUIなど、プレイヤーへの思いやりの面において、
かなり不足と見受けられています。
実際、自分みたいなトロフィーコレクターも
テンポの遅さと不便さに耐えがたく
2週目がやり切れなくトロフィーコンプをあきらめました。
ま・・・トロフィーなどの収集要素をさておき、
ステルスアクションが好き+しばらくやりたいゲームがないなら、
ARAGAMI荒神、お勧めできる一品とおもいますよ(∀`*ゞ)エヘヘ


[アサシンクリード オデッセイ]高難易度の(装備の)すすめ




本作の難易度は、
同じオープンワールドの前作よりさらに高くなっていて、
ハード以上がより手ごわいことになっております。
本編はハードとナイトメアの実態を分析する上、
装備の整えを紹介したいと思います。

目次
・ハード以上とノーマル以下の差
・ハード以上の武器のおすすめ
・ハード以上の防具のおすすめ
・おすすめ馬


ハード以上とノーマル以下の差
このゲームは一つ大きいの壁はここにあります。
ハードにすると、最大の変化は
「敵の攻撃力」である。
たとえ最高級の防具を固めても、
雑魚の一撃は平気で25%超えて、
ボスや異常状態を併用する傭兵など、
一撃瀕死もあります。多段攻撃による瞬殺も。
立ち回りは細心な注意を払えなくてはなりません。
硬さは「それなりに硬く」になります。
正しい方向性で武器を整えたら、大した問題にはなりません。

さらにナイトメアに進むと・・・
両方とも「ある程度」さらに強化。
実際の戦闘の感覚はさほどかわりませんが、
「暗殺がさらにつらい」といったところですね・・・


ハード以上の武器のおすすめ
こちらはおすすめ武器、並びに彫刻(PERK)を紹介します。
PERKの種類は多いものの、
攻略の難易度のせいで、実際使えるのはかなり限定されています( ノД`)シクシク…

まずは接近はこちら二つ
メイン「アラクネの針」
サブ「ミノタウロスのラブリュス」
になります。
アラクネの針の強みは、「毒」にあります。
本作の毒は、スリップダメージだけではなく
敵の攻撃力と防御力を「大幅に」下げることができます。
敵へのDPSが上がる一方、自身への守りにもなります。
まさに攻守一体の武器
また、短剣自体も異常状態との相性が以上に高く、
タイマンや個々撃破の性能も非常に高いので
武器種自体もかなりおすすめします。

ミノタウロスのラブリュスの目的
主にPERKのオーバーパワーアタックのアドレナリン消費-1になります。
オーバーパワーは本作においてかなり強力になり、
消費が-1になるだけで、実用性もかなり高くなります。
しかも弓にも影響が及ぶので、非常におすすめ。
武器の性能自体は悪くないが、優秀な短剣の前であまり出番がない。
ただ、オーバーパワーの対多能力があ非常に高いので、
乱戦の時活躍ができます。


他の攻略サイドでは、最強武器を「攻撃力+100%、HP25%」
のPERKを進めしたが、これはハード以上でやるとかなりやばいです。
各ソースのダメージは平気で25%超えてますので、
あらゆるお状況や被弾で即死になりますので、
ハードではものすごくストレスになります。
(火を触ったとか、画面外の雑魚による攻撃とか)

弓について
おすすめの弓は、自分のスタイルに応じて
「ハデスの弓」「エロスの弓」「牙付きの弓」
3つの中の一つを選択するほうが良いでしょう。
特に現在、爆発矢が人気なので、エロスの弓が一番適切かと。
無限の火や毒が欲しいとき、ほかの二つに。
自分はハデスですけどね(∀`*ゞ)エヘヘ


そして合わせたいPERKは、
・精鋭とボスへのダメージ+25%
ハードでは隊長級以上の敵が結構あり、
暗殺も殺しきれないので、これがあれば、
かなりスムーズに進むことができます。

・アーマー貫通+30%
攻撃力の底上げです。
難易度が高ければ高く程ありがたみがあります(;'∀')

・全てのアドレナリンの獲得に+10%
本作はあらゆる面でアドレナリンを多用していますので、
これがあれば、戦闘だけでなく、
攻略自体に有利に進めることもできます。

・すべてのアビリティのクールダウン-25%
アドレナリンと同じく、本作はアビリティを多用するため、
非常に万能で便利なPERKです。



ハード以上の防具のおすすめ
主にレジェンドの「フルセット」をお勧めします。
中に一番はやはり「半神セット」でしょう。
そしてほかに
アキレウスセット」「ギリシアの英雄セット」もお勧めします。
半神セットはいわば万能セット。
全部には「全ダメージ+」がついており、
セットアビリティの「全アビリティダメージ+10%」も恐ろしい。
正直最強でも言えるでしょう

アキレウスセットは直接戦闘に特化のセットです。
正直外見以外、半神のほうがいいですが、
フルセットアビリティの
「与えたダメージの2%ライフ回復」は、
ハード以上では必須PERKです。
たとえ着なくても、このPERKは必ず彫刻しましょう。

ギリシアの英雄セットは防御特化のセットであります。
付いた一般スキルも防御よりの上で、
フルセットは「全耐性+20%」という凶悪アビリティ。
ダメージがないものの、爽快感が足りないかもしれませんが、
とにかく死にがたい(DIE HARD)なので、
安定感は抜群でしょう。

ですが、アキレウスと英雄のPERKは「ボディ」の彫刻なので
半神を使うと
吸血と全体性の併用が不可能です
まずフルセット一つを着て、もう一つを彫刻しましょう。

また、本文のおすすめ通りに毒武器を使う場合、
足に「毒ダメージ・弱体効果+10%」にしましょう。
毒の弱体効果は恐ろしい効果的ですので、
強くさせることは損しませんよ!


おすすめ馬
本作はとうとう最強馬がありましたw
有料馬「ペガサス」であります。
なぜ最強というと「墜落死しない!」という特徴があります。
ほかの馬は一定の高さがら落ちると、
ダメージを受け、一時ダウンの上で、
死ぬこともあり、一定時間よべなくなります。
本作はわりと高低差がありますので、非常に不便。
でもペガサスは高低差によるダメージは一切ありませんので、
もっとも使いやすい馬といえるでしょう。



上が自分自身が実際にプレイして試した結果になります。
正直、本作の難易度は結構高めなので、
本気でハード以上を攻略するばあい、PERKがかなり限らています。
それでも彫刻があるので、
ある程度見た目をカバーできるとおもいますよ( *´艸`)

[ソウルキャリバーVI]感想レビュー


実況プレイシリーズ



現在3Dだけではなく、格闘ゲームのタイトル自体は、
かなり整理されています。
この時勢にてまだ戦っているソウルキャリバーシリーズ。
「3D武器格闘」を維持しつづ、
また新作をだしました!
総合評価:中高

・目次
・全体的に
・優れた点
・劣れた点
・お勧めできる/できない人


全体的に
最初も書いてましたが、
3D武器格闘」ゲームであり、
ほぼこれに尽きます。
まだ、家庭用向けのスタンスであり、
色々と工夫しています。

・コンボより立ち回り
同じ会社のブランド「鉄拳」と比べて、
コンボより立ち回りが中心になっております。
大威力のコンボが少ないうえ
攻撃を受ける側に救済も比較的に多い
ブランド間の路線違いをしっかりしていますw。
また、初心者の救済もこっちのほうが強い。

・戦い方に影響する新システム
今回で搭載した新システムは多い方です。
しかも戦い方にかなり影響してきます。
技の出し方も微妙に調整され、
過去とおなじ感覚でキャラを操作すると、
結構ミスしやすいです(;´∀`)
特にこのリバーサルエッジの癖がすごい!

超必殺技システム

・再構築/整理したストーリー。
本作は、ソウルエッジを含むシリーズ作のストーリーを、
大整理をしました
主軸が変わらないものの、細かい部分が変更されたところは少なくない。
ここでちょいと好き嫌いが出てくると思いますね。
ただ、シリーズが長くなると、ストーリーも矛盾や破綻しやすいので、
整理すること自体は悪くないと思います。

・オリジナルモード
本作の目玉の一つとも言えましょう。
なんと、ソウルエッジのアドベンチャーモードを進化して再現!
以前もオリジナルモードもありますが、
ストーリーがなく単純に進んで戦って、
装備を集めることが多いですが、
今回はストーリーも盛り込んで、コマンドもありましたw
格闘ゲームとして、より長く遊べるようの工夫であります。


優れた点
〇復活したアドベンチャーモード
なんといってもこれですね!
この世界観の下で、自分のストーリーを作り出す。
メインストーリーの補完の意味合いもあります。
対戦三昧より、ほかの選択しを提供することは、
凄く良いと思います。

〇進化したビジュアルとシステム
ま~時代と共に進化しないと逆にダメですけどね!
しかし、確かな進化を感じさせることは
評価すべきと思います。
また、チャレンジとして、新システムも!
研究好きに対して新しい課題を与えることになります。
ただ、好き嫌いも出てくるでしょうね(;´∀`)
ちょっと困る、リバーサルエッジ

〇豊富なクリエーションシステム
さらに豊にさせたこのシステム。
もはや格闘界隈のトップでしょうね(;´∀`)
オリジナルモードが売りの一つの本シリーズだから、
それも当然のことでしょう。
また、このシステムにて発生したお色気要素もすごいです。
サブメニューがすごいです(;'∀')


劣れた点
✖このストーリー整理は大丈夫?
前もかいてましたが、本作は一旦、
シリーズ作のストーリーを総整理しました。
それにより、設定が微妙に変わるところが出てきます。
もし強熱のファンであれば、不満を持たされることでしょう。
また、矛盾を消したものの、
長年で蓄えた深さが消えるため、
ストーリーの味が多少薄いと感じています(;'∀')

✖新システムの在り方
本作は格闘自体に、新システムをそれなりに追加しました。
プレイの感覚が変わり、
シリーズ、もしくは格闘ゲームになじみがあるプレイヤーにとって、
賛否が出るところではないでしょうか。
特にリバーサルエッジは読みあいを大幅に減る、
初心者への救済でもありますが、
返って個性をころしたことではないでしょうか?
ま・・・自分はうまい方ではないですが(∀`*ゞ)エヘヘ。
しかし、長年御剣を使用してきて、
やっぱり操作感覚が大きく変わったことを感じました。


お勧めできる人
・格闘好き
・格闘ゲームでもより長くプレイしたい
・革新に抵抗が少ない
・3D格闘新参者


お勧めできない人
・伝統的な格闘システムが欲しい
・対戦がすべて!


新要素を盛り沢山本作は、確かにある程度人を選ぶでしょう。
しかし、基本の品質は申し訳ない上で、
初心者への配慮があり、格闘ゲーム界にとって、
いい作品ではないでしょうか。
腕に自信がないが格闘がプレイしたい方に対して、
是非入手してプレイしてみましょう!
(ノ・ω・)ノオオオォォォ-

[コナン アウトキャスト→エグザイル]自分の拠点V3 空中都市建設中[雑談]



PS4版ではオブジェの数に耐え切れず、
データは崩壊しましたので、
PC版に移行して再建しましたw
(アウトキャストからエグザイルへ)
PS4版の進捗を取り戻し、さらに拡張をしてみました。
でもやはりオブジェの量のせいで、ラグは避けられないでした。

居城進化させて復旧

ModのLemurian建築DLCのキタイ建築
合わせると意外とあっています
ゴージャスな東方宮殿ができました(∀`*ゞ)エヘヘ
旧バージョンは黒氷でした。
天井の中心部には投石器を設けています(`・ω・´)シャキーン
内装はまだだけどね・・・


全体的に空中都市を目指していますので、
その土台を完成しました。
町の四方


この上で施設を建設している最中です。
区画の分別も一苦労です・・・
最新のアップデートには動物システムも導入されたからな~


そして都市を支える土台はこういう感じ



柱の森ですね!
全ての柱に防衛用の台が配置し、
防衛設備でもあります。
元々すべての柱に氷の棘を装着したいが、
ラグと手間を考慮しあきらめました・・・
先端の柱だけ棘を装備することに。
中心部にはコントロールセンター(?)があります( *´艸`)


在は店(設備)や民家(デコ)などを建設中ですが、
外見だけではなく、内装や細かい生活感な小物もあり、
かなりしんどいです・・・
さて、完成する日は来るのでそうかね(-ω-;)ウーン



[アサシンクリード オデッセイ]この時代のスパルタとアテナイと戦争



今回のアサクリの舞台の歴史背景は実は、
かなり複雑でありますw
しかも戦争と勢力図もあります。
それで自分なりに簡単に纏めてました。
よりこのゲームを楽しめることになれるとうれしいです(∀`*ゞ)エヘヘ
支持するサイドの選択もできるかも(゜-゜)
考証記事ですかねこれ(゜.゜)

この時代のギリシア
この時代のギリシアは、一つの国ではなく、
「都市国家」とよばれ、それぞれの都市が一つ独立の国家であります。
その中に国力が最も強い国家が「スパルタ」と「アテネ」であります


この時代のギリシアの戦争
この時代のギリシア人は三度の飯より戦争が好きであります。
基本国家都市群の間、年中戦争しています。
(だいたいつまらない理由でw)
さすがにずっと戦争するのがやばいので、
休む理由として作り上げたのが「オリンピック」になりますw
オリンピックの年だけ休戦です!
そう、あのオリンピックは元々、戦争から休む口実ですΣ(・ω・ノ)ノ!


民主制のアテネ、寡頭政のスパルタ
アテネは、もはや現代の民主政とほぼ同じです。
公民になれば、参政権があります。
しかもアテネは移住に歓迎であるため、
アテネ公民をなるには、都市国家群の中でも簡単なほうです。

一方スパルタは、確かに公民は参政権がありますが、
その「公民」自体は選ばれしもので、
しかも「世襲」です。あらたな認可自体はかなり珍しい(0に近い)。
よって、後世には寡頭政とよばれています。
ほかの住民はすべて「奴隷」であります。
(中に階級もありますが)
その奴隷の数は公民の数倍にもありますので、
これらの反乱を防ぐため、スパルタもかなり苦心しています。


スパルタは陸軍、アテネは海軍が強い。
しかもその差は「圧倒的」です。
スパルタの正規陸軍はもはや紹介するまでもなくあの重装歩兵
その無敵さ名実ともです。
たとえ国力が相当なアテネでも、正面から衝突する魂胆がありません。
確実に大敗する戦はだれかするの(;´∀`)?

一方、アテネの海軍力はおそらく当時の「世界最強」でしょう。
常に常備している200艙の軍艦と海軍
そして軍艦予備、完備している生産ラインもあります
質と量も共に最強レベル。
スパルタは「ある程度」軍艦と「名ばかり」の海軍しか持っていませんw。
よって、戦争になると、両方とも相手の得意分野を避けたがるのです。

ゲーム中では、この部分だけ無視しているそうです。
ゲームバランス調整が数段上がるからね(;'∀')


スパルタ筆頭の「ペロポネソス同盟」
スパルタ筆頭のこの同盟は「軍事同盟」であります。
参加国はスパルタ近辺の友好国家であり、
ある程度選択されています。
また、同盟のだれか有事のとき、全員が兵をだす義務があります。
自由の参入、脱退も許されません。


アテネ筆頭の「デロス同盟」
アテネ筆頭のこの同盟は「経済同盟」です。
参加脱退は自由で、兵をだす義務もありません。
しかも参加すれば、アテネによる政治と経済面の保護も受けれます!
いいにきこえますが・・・「年会費」が必要です!
ただじゃありませんからねヽ(`Д´)ノプンプン
その年会費がいやで脱退する国家はもちろんありますw


大戦?「ペロポネソス戦争」について
いわばペロポネソス同盟VSデロス同盟
ゲーム中はスパルタVSアテネで表現
ゲームの中で結構いわれて、「30年続く大戦」などなど、
凄いと思われがちですが、
じつはその実態は「だらだらの泥沼」です。
この期間は大きいな会戦は一度もないです、はいw
毎年、お互いの辺地を荒らして終了、の繰り返しですほぼ。
その発端も両同盟の下っ端が喧嘩して
「番長のアテネに言いつけてやる!」「じゃこっちもスパルタに!」
これで戦争開始・・・
スパルタもアテネもこの泥沼がいやですごく辞めたいですが、
メンズの問題で降りれない。
このゲームはまさに、この泥沼が変化し始めた時期です。


条式で、なるべく簡単にまとめるつもりですが、
いかがでしょうか。
もしこの時代の出来ことにさらに興味がわいたら、
レビュー記事でお勧めした本も読んでみましょう
(ノ・ω・)ノオオオォォォ-

[ロックマン11 運命の歯車]感想レビュー


ゲーム実況シリーズ(不定期)



凄く良いバランスとってる一作です。
ゲームボリューム以外、
あらゆる面では優れています。
総合評価(単体作品として):中高
総合評価(思い出補正):高

・目次:
・全体的に
・良いところ
・悪いところ
・お勧めできる人/できない人


全体的に
システムは完全に良き古き時代の「ロックマン」です
8の改造システムと今回のギアシステムもありますが、
実はなくても攻略できて、プレイヤーのさじ加減で、
思い出を再現することも不可能ではありません。
Xや7以後の大量のおまけ要素も外され、
よりシンプルでコアに楽しめる一作になりました。
値段も優しいです!CP値抜群w

・すべてにおいてクラシック
操作やUIなど、すべてに古風にアレンジしています。
7~80年代生まれにとってはたまらないデザインです。
演出もわざと2Dサイド視点にしていて、
心配りが見えています。

・多数のゲームモードでボリュームアップ
良くも悪くも「あの時代」の仕上げなので、
攻略だけでしたら、ボリュームが問題になります。
本作は多数のプレイモードや、トロフィーの条件設定により解決を図る。
コンセプトにより仕方ない問題でもありますが、
ボリュームは少し足りないきがします。
ただ、値段を考えるとちょうどいいかも(;・∀・)?


良いところ
思い出を残しつづ進化
本作はまさにこれに尽きます。
最新の表現技術を利用して、
演出方法はすべて8Bit時代の表現です。
操作方法もUIもそれに馴染んでいます。
プレイしていても、違和感なく思い出を楽しむことができます。
「荒い」という安い方法ではなく、
本意気で新旧の融合を目指す逸品です。

ただ、難易度もあの時代なので、
全く優しくないですw
コントローラーを投げる記憶を蘇ましたか(*´з`)?
選択はできますが、トロフィー関連で結局高難易度にしかないとな・・・
とげによるデュンデュンデュンも・・・

とにかくかわいい
あくまで個人感想ですがw
細かい表現力を生かし、キャラ達の可愛さが半端ないです。
敵も味方もw
うざい敵配置なのに、あの可愛さはちょいと反則ですよヽ(`Д´)ノプンプン
うざいけどやっぱりかわいい敵

気軽にプレイできます
ステージは選択式で、セーブ機能もあります。
あまり時間ないときも、軽くプレイにも向いています。
逆に、変化の量もそこまでなので、
長くプレイすると飽きやすくなりますw


悪いところ
ボリュームと変化に難あり
悪いところはこれだけですが、結構大きいです。
全て古風向きなので、ステージや変化もそれに限ります
特にアクションが苦手、もしくは飽きやすい人にとって、
プレイの時間の流れにつれ、つまらないを感じ始めるかもしれません。
あくまであの時代のよう、「難しさ」を楽しめる作品ですので・・・


お勧めできる人
・ロックマンファン
・クラシックゲーム好き
・アクションゲームが得意
・気軽プレイしたい

お勧めできない人
・飽きやすい
・アクションが苦手
・当面はまずアサクリ!


体的にかなり高質な仕上げをした一作ですが、
良くも悪くもあの時代の物として作りましたので、
ひとを選ぶ難点があります、それによって評価が割れると思います。
それにしても、良作であることは変わりません。
是非一度プレイする価値はありますよ(`・ω・´)

[アサシンクリード オデッセイ]感想レビュー

実況シリーズ


約3時間プレイした感想です
2018/10/07によりさらに内容追加
歴史背景考証

もう、相変わらず安定した品質ですね。
品質の高さはあるものの、
操作仕様がまた結構変わりましたので、
慣れるのがまたちょっと時間かかりそう。
特にほかのゲームからシフトしてきた場合(-_-;)
総合評価(単体作品として):高
総合評価(シリーズ作として):中高

・目次:
・全体的に
・良いところ
・悪いところ
・お勧めできる人/できない人
・おまけ


全体的に
今回の舞台はオリジンズをさらに前
古代ギリシアに遡る。
だが・・・「アサシン」組織の関連は今のところかなり弱い
(設定上、オリジンズのバエクが始祖なので)
システムはオリジンズをベースに、幾つに変化をいれました。

・よりRPGに
最初のアサシンクリードの面影がほぼなくなりました(;´∀`)
スキルシステム、装備などなど、ほぼ完全にARPGになっています
進化でもいえますが、多少の寂しさもあります。
ただ、スキルシステムはオリジンズの武器種から変化したものなので、
ちょっとここが手抜きじゃないのw?
装備システムも始まりました。

・「主人公」が物語を作る。
よりRPG化の側面ですね。
オリジンズの一本道ではなく、
今回のストーリーは選択肢があり、
それによって世界が変化します。

・アクション仕様の変更
操作はオリジンズとちょっと変わりまして、
加えて、直前はほかのゲームをしてたので、
操作を慣れるのに一苦労OTL
実況動画中の傭兵戦でかなり明白になってます。
回避しようとしてしゃがむを押す、攻撃しようとして回避を押すなどw
序盤で何回も死んだ

・新しい要素追加
海戦と領土戦争です。
海戦は前作ではおまけですが、今回は主役の一つになりました。
念願のマイ船もw
そして完全に新しいシステムの「領土争奪」
主人公の行動による勢力図もかわるという。
本当にRPGになったね(;'∀')


良いところ
安定そして約束されたクオリティ
PS4がここまでとは!
というほどのクオリティです。
さすがに最高峰のタイトルの一つです。
もはやいうことなしw

優れた演出
世界の雰囲気を出すために、
アイディアと金を惜しみなくwって感じですね。
フルボイスはもちろん、
各カットシーンもよく考えてされています。
さすがに看板タイトルですね。


自分で作りだす物語
今回はほかのオープンワールドRPGと同じく、
「選択し」がありました。
選択のよって、世界も変化しますので、
より飽きない仕様ですね。
また、この時代の史料は割と少ないので、
それで創造を馳せさせるのも乙なことですね( *´艸`)
変化に影響がある選択肢は黄色に



わくわく新要素
今回の新要素は、前作で好評だった海戦を正式搭載とほかに、
戦争要素も入れてました。
しかも今回の時代背景にも合致して、
システム的にも世界観的にも、
いいスパイスになってます。


悪いところ
ネタが尽きた感が半端ねぇ
挙げるならこれですね、悪いところ・・・
オリジンズのバエクが始祖と設定されたのに
まさかさらに遡るとは、発表で見たときすでにこれを感じました。
物語の関連性は現時点で割と弱い。
パッケージを見る限り、テンプル騎士サイドの描写になるでしょうか?
正直、これを別タイトルにしてもいいって感じですw

暗殺要素の影薄化
本作はストーリーだけではなく、
メインの暗殺システム自体もかなり薄くなっております。
本作の敵は以前より強く設定されており、
逆に主人公は弱くされました。
それにより、雑魚でも暗殺できないケースがかなり増えています
本当に、アサクリしなくてもいい感がパネェ(;´∀`)


お勧めできる人
・アサシンクリードファン
・ARPG好き
・ロックマンに興味がない
・オープンワールドゲーム好き

お勧めできない人
・アサシンクリード狂信者
・ロックマンが先にプレイしたい


おまけ
あわせて読んでおきたい本
ギリシア人の物語I 民主政のはじまり
ギリシア人の物語II 民主政の成熟と崩壊
著 塩野七生
私物写真です(;´∀`)

歴史書ではあるので、読みやすいとは言えないw
ですが、まさにこの時代の出来事を詳しく紹介してくれますで、
この時期の歴史を理解するによって、
より本作の世界観を楽しめると思います。


新作のアサシンクリード、さすがともいえる品質
ストーリー面では多少の不安が残りますが、
まだまだ序盤ですので、
期待して進んでみます(ノ・ω・)ノオオオォォォ-

歴史背景考証